アンナエミル

お客さまの声

アンナエミルに寄せられたよろこびの声や、アイデアが光るルーベンズバーン活用術を、こちらでご紹介しています。ぜひ参考にして、オリジナルの楽しみ方を見つけてください。


ルーベンズバーン大好き!お客さまの声

我が家の3歳の子どもは「ルーベンズバーン」の「アンナ」が大好き。ひとりっ子のせいか、まるで妹のように世話を焼いてかわいがっています。話しかけたり、着替えさせたり、いっしょに寝たりしてるうちに、人に対するコミュニケーションが少しずつ身についてきたようです。「ルーベンズバーン」は子どもの知育にも役立つんですね。

京都府 Hさま

当時1歳の子どものために「ルーベンズバーン」を購入しました。子どもが大きくなり、お人形遊びを卒業したため、小さい頃子どもが着ていた服を「ルーベンズバーン」に着せて、遠方に住むおじいちゃんおばあちゃんにプレゼントしました。「本当に孫がそばにいるみたい」とたいへん喜ばれました。

東京都 Sさま

子どものために「ルーベンズバーン」を買ったのですが、あまりのかわいさに、親の私の方が夢中になってしまいました。
今では手作りの服をたくさん作って、オリジナルの「ルーベンズバーン」で楽しんでいます。季節に合わせたコーディネートを考えて、現在、帽子作りにとりかかっています。

大阪府 Nさま

昨年夫を見送った高齢の母は、ショックから立ち直れず、誰とも話をしない状態になってしまいました。見かねた妹が、子ども好きだった母に少しでも元気を与えられれば、と思い「ルーベンズバーン」をプレゼントしたところ、深く沈んでいた母に少しずつ変化があらわれました。「ルーベンズバーン」に長男の名前をつけ、長男が赤ちゃんだった頃のように「ルーベンズバーン」をかわいがり始めたのです。今では母もすっかり元気になりました。「ルーベンズバーン」には本当に感謝しています。

熊本県 Kさま

輸入雑貨店を経営しています。店のたたずまいがモダンすぎるせいか、お客様が入りにくいようで、集客が伸び悩んでいました。そんなとき、北欧に住んでいる友達から「これを店先に飾れば」と送ってもらったのが「ルーベンズバーン」でした。店の窓に「ルーベンズバーン」を飾ったところ、驚くほど雰囲気がやわらぎ、お客様が大勢お越しくださるようになりました。今では「ルーベンズバーン」は店のマスコットになっています。

神奈川県 Tさま

スウェーデン生まれの創作人形をお届けする「 」。